ダサいキャラクターが選べないダサさ というのを思いついた。
電子出版 すでに 小学館・講談社のコミックが電子で読めるDMM
電子出版 すでに 小学館・講談社のコミックが電子で読めるDMM
偉い人達が、やれフォーマットだ、やれXX連合だと言っている間に、もうすでに、 少年のサンデーコミックスなんかが、普通に読めちゃうDMM
やっぱり、日本の企業は足が遅い。
これじゃぁ、世界と戦えないよ。
闇金ウシジマくん も読めちゃいます。
ベントー6巻 来てるらしね! 文教堂はオマケ付き!アキバにゃ負けないw
はい、半額になる弁当を奪取するために全力を尽くす。ゆとり時代の少年が忘れてしまう、バカバカしいことのために全力を尽くす。
そんな、青春半額弁当小説がもう6巻です。5.5があるので通巻では7冊目!ついに、今回は!今回はノーブラ ロリッ子です
もう、なんか、いろいろデンジャーゾーンですが、バトルです。
個人的には、なぜ、弁当を奪い合う小説なのに、バトル中 相手の女の子がノーブラで、おもわず掴んでしまったり。
味方のロリッ子が、ノーブラで ・・・
本当に、文学作品として、そんな表現が必要なのでしょうか?作品の価値を下げているだけなのではないでしょうか?まったく意味を感じません。
まちがっても、いいぞ、もっとヤレとか、そういう事ではありません。(いいぞ、もっとヤレ)
ただ、ロリは犯罪ですwww
まぁ、それは冗談として(本当に作中にありますが) 基本は半額弁当を奪い合う変態というあだ名の少年のおはなしです。
学校の怪談とかが、好きな人には ぜひ読んで欲しいシリーズです。
さて、今回の気になったセリフを、うろ覚えで『誰かができたんだ。できないわけじゃない。出来るまでトライアンドエラーを繰り返す覚悟があるかどうかだ』こんなセリフが気になりました。
いいよね。ベントー。つ 半額弁当争奪バトル ベン・トー6巻 「旨い!売れそうで売れてない少し売れてきた本」 – アキバBlog アキバBlogでもベントーがついに取り上げられました。
昨今のライトノベルでは珍しい よくできたシリーズです。萌ではない。本来あるべきライトノベルらしいライトな作品です。
ロリだったりノーブラだったり、変態だったりしますが、それは ソレ。
FF14の疲労度・・・誰得? 短い時間でも遊べると 短い時間でレベルアップは全く異なる
FF14は「疲労度」導入 短い時間でも遊べる成長システムに
痛いニュース(ノ∀`) : FF14は「疲労度」導入 短い時間でも遊べる成長システムに – ライブドアブログ
本末転倒も・・・ここまでくると・・・いっそ清々しいなぁ
ゲームは 楽しむためにやるものであって。レベルをあげるためにやるものじゃない。
レベルを上げないと楽しめない。レベルをあげることが目的だ。そういうレベルに依存したシステムが問題で、長時間組しかたのしめない。って言ってるのに。
短時間でも遊べるように、短時間組に有利にしました!
いらんわ。そんなもん。
1日10分 20分 遊ぶ 目的を レベル以外でくれ。
現実世界のレベルをあげるのに忙しくて、修行して。 何が楽しくてゲーム世界でまでレベル上げしなくちゃならんのじゃと。
いやまぁ、あるていどレベル上げ楽しいし、わかる。わかるよ。
だが・・・レベルボーナスなんていらないよ。 レベルが低くても遊べるシステムをくれ。
というか 毎日ゲームを起動する、モチベーションをくれ。
グラが綺麗な所だけ確認して、おわりなんだよね。
町のハズレで、たんたんと、職人仕事して日銭稼いで 今日は1個売れたとか。たまに、がんばって、ちょっと近場の狩場で、兎狩とか、そんなんでいいんだよ。ゲームなんだし。ヌルくて。短時間プレイヤーはそんなもんじゃね?生きてる世界がそのものがちがくね?でもさぁ、それもレベルっしょ? いいよ。なんか、そういうのは。日銭仕事のためにゲーム世界でレベル上げるのは辛い。
GoogleのDevQuizが終わって 自分がダメプログラマーだと知る。
GoogleのDevQuizが終わった。
結果は、ひどかった・・・。とりかかったのが締切り2日前の土曜の夜では難しい。発表と同時に参加したかったw
まぁ、結局、土日以外は開いてないわけだがorz
最終問題のカテゴリーまではたどり着いたが
点数ついたから、安心してたが、今さっき確認したらバグってた。PACMAN・・・部分点かよ。いらねーよ。バグってるってわかれば、まだ時間あったから再提出できたのに・・・終わったと思って確認するの忘れてひどい目にあった。次は気をつける。
とりあえず、悔しさの余り修正・・・確認するも採点装置が動かず、まだバグが残ってるのか確認できず・・・。
点数いらないから合ってるかどうかだけ教えてくれwww
でも、ぐぐったら解けている人も、いた。結構たくさんいるっぽい感じがした。
ようするに、優秀なプログラマなんて、山ほどいるって事。
自分のクズさかげんに涙が出る。
さすがに、ちょっと複雑な経路問題を1日2日では無理があった・・・でもいいわけだなぁ・・・30分でとけろよって世界だもんなぁ。経路問題なんて、アルゴリズムをしってりゃ、こんなの30分か1時間の問題だろう。問題独自の仕様を理解する方がよほど・・・だろう。考えないと解けない時点で自分が未熟だって事。泣きたい。
久しぶりに全力出してプログラムするとか、楽しい2日間だった。ほぼ徹夜だったけど。
明け方、あたまが、パーになって確認が漏れたのが痛い。
こういう、コンテスト 毎月とか季節ごとにもっと、各社やってほしいなぁ。広く腕が上がるのは嬉しい。
カンファレンスには余り興味がないけど。コンテストは参加したい。
でもまぁ、コンテスト用プログラムと、実際に金になるプログラムは違うしな・・・商用の安定重視のプログラムも違い。
あぁでも、コンテスト楽しい。
そして、クズな自分。悲しい。たとえ、世界一になったとしても、自分がクズであるというのは、公理だからどうしようもないけど、客観的に自分がクズだって確認して。ちょっと泣けた1日でした。
どうでもいいけど、経路問題多すぎ。しりとりも結局 経路問題の派生だし。
開発問題4つのうち、3つが経路関連とか
感想
Google MAP問題 往路と復路で時間が違うので、変にアルゴリズムに凝って落とすと痛いので結局 nPrで全検索した。ブラウザが固まってわらった
OAUTH RELMが特殊だったので自分でOAUTHを実装した。&にやられた。OAUTHの仕様書がTwitterでOAUTH実装しましたの記事に埋もれて探せなかったのが笑った。
しりとり 同じく検索したらひっかけがあって笑った。2問目はGoogle先生がわざとまちがってくれないと、勝てなくねーかとか。3問目のループのはめ殺しは見ていて笑った。
PAC-MAN バグに気がつかず・・・やられた。 あとでちゃんと解く。HVが近づいてきたら逃げるという笑うアルゴリズム。経路に紐づいている残りドットの数により重み付けだろうなぁ。 最短経路よりも、ぴったりn手目で最後の1個を取る経路の方が美しと感じたけどGoogle様はそうは感じ無いんだろうなぁ
FLCL BD版が超 処女仕様 な件


思い出の作品がBDになったので・・・予約したところ・・・届きはしたのですが・・・
なにこの処女仕様
箱はミシン目がついたキリトリ開封仕様。つまり1度開けたら もう もどらない。
そして、肝心な中身は、ラミネートの袋入り・・・そう 開けられるのは1度だけ
Amazonのレビューでも出ていましたが・・・しまうときに大変だよの一言。
そうなんですよ・・・。反面、一番最初はドキドキする。開けたら戻らない処女仕様なんですが・・・
いやー、コレクターズアイテムだから、ちゃんとしまえる。コレクション仕様にしてほしかった。
まぁ、あるいみ開けないことが前提のコレクションなら、それでもいいんだが・・・BDはね。何回も観るものだから
何年かしたらまた見るためのものだから。
BDはさ・・・飾りじゃないんだよ・・・保存用にもう1枚買うのもいいかも知れないけどさ・・・さすがにこのご時世それはつらいよ。
なんだろうねー。いろんないみでFLCLなんだろうけどねー。
さて、それは、おいておいて。爽快 青春 醍醐味アニメ フリクリ BDで復活おめでとーーーー
青春の思い出ですねぇ。 人生の醍醐味って奴よのセリフはやっぱり修正されていましたが・・・青春だなぁと思います。
バット振れない女子高生のおもちゃ小学生のナオタ君が、ダメはダメなりに、スーパーロボット?を操って戦うんだけど、なんか、ヘボヘボ。あぁ、青春ロボットアニメ。フリクリ。
右脳と左脳の間から、あなたの脳みそをゆさぶりますよーーーー
まだの人は、とりあえず、レンタルあたりでぜひ。今なら、旧作で100円とかなんじゃないかと思いますので、ぜひ
C言語使いが書くトリッキーなFizzBuzz 第2弾 ifが1つもないFizzBuzz (三項演算子もforもない)
#include <stdio.h>
#include <stdlib.h>int cnumber=0;
void fizz(){
printf("fizz");
cnumber++;
};void nonfizz(){
};void buzz(){
printf("buzz");
cnumber++;
};void nonbuzz(){
};void number(int i){
printf("%d",i);
cnumber = 0;
}void nonnumber(int i){
cnumber = 0;
}void myexit(void){
printf("\n Hit return key to exit\n");
getchar();
exit(1);
}void noexit(void){
}void (*pfizz[3])() = {fizz,nonfizz,nonfizz};
void (*pbuzz[5])() = {buzz,nonbuzz,nonbuzz,nonbuzz,nonbuzz};
void (*pnumber[3])(int) = {number,nonnumber,nonnumber};
void (*pmyexit[2])() = {noexit,myexit};int main(int argc, char* argv[])
{
int loopmax = (111+222+333)*10;
int i = 1;
head:
(*pfizz[i%3])();
(*pbuzz[i%5])();
(*pnumber[cnumber])(i);
(*pmyexit[!(loopmax-i)])();
printf(",");
i++;
goto head;
return 0;
}
虚しい感じがする・・・
プログラマーさん あーそーぼー
日本の食料自給率の真実 米96% 野菜80% 魚介類62% 低いのは小麦9%のせい
食料自給率(カロリーベース)を見て思ったのですが、日本で言われている食料自給率・・・
一般的な農業に関しては高いじゃん!
米96% 野菜80% 十分すぎる。
ついで魚介類62%
反面低いのは 小麦9% 大豆26% 果実37%
畜産は 輸入飼料による飼育も含んで63%が国産
うーん、十分ですよねぇある意味
プロセスがコアも吐かずに不正に落ちるんです・・・と思ったら
まずは普通にメモリが足りなくなっていないかを疑うですね。
SWAPが空いていても、最低限必要なメモリという物もありますし、カーネルのテーブルも無限じゃないですし。
よくあるのは、freeなんかでみると開いているが、実はカーネル的にはもうあいていない。メモリが断片化していて取れない。などですね。
カーネルは、どうにもならなくなると、メモリをドカ食いしているプロセスをkill -9 で落としに行きますので、原因不明で落ちたかのように見えます。
この時は、カーネルが正常にプロセスを遮断しているのでコアは吐かれません。そのかわりに、dmesgでログを見ることができます。
万が一dmesgにログが残っていた場合は、単純に実メモリ不足。SWAPに逃がそうと思っても逃せないメモリが多すぎてアポンって奴です。
システムの負荷設計ミスですね。そういうことにならないためには、商用ツールなどで高負荷試験をして限界をしらべ、限界以上にプロセスがフォークしないように設定しましょう。
リアルにそういう事は起きるので。
あと、この時期もうピークは過ぎましたが6月前後はハードディスクの故障が多くなります。また、長期休暇ああけで、ひさしぶりにPCの電源を入れたら入らない(電源周りの故障)など、いろいろな障害がおきやすいこの季節みなさま、バックアップは忘れずに。
C言語使いが、トリッキーにFizzBuzzを書くとprintfは1回で
#include <stdio.h>
int main(void){ int i; for(i = 1 ; i <= 100 ; i++){ printf("%d \0Fizz \0FizzBuzz "+(i%5?(i%3?0:4):(i%3?14:10)),i); } printf("\n"); return 0; }
普段こんなトリッキーなコードは書きませんが
C言語使いがトリッキーにFizzBuzzを書くならどうするかを考えました
とりあえずは、printfのハッキングですよね
("%d \0Fizz \0FizzBuzz "
という\0を使った文字列と+数式というコードで表示位置をずらすという典型的なCのトリックを使いました。
最後の,iの部分はスタックを使ったハックですが、メモリ的には怪しいこともw
基本的に、こんな読みにくいコード書く意味を感じませんが、トリッキーにかつ実用的に書くとこういうことですよねぇと
ちなみにBuzzはFizzBuzzを4文字目から表示させることでメモリを消メモリ化しています。
?という3項演算子を使って判断行を1行にまとめつつ、strcpyなどの重い関数を使わない。
基本的なトリックということでいかがでしょうか?
C – は「LLですが、なにか?」 – Fabrice Bellard on tcc
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51494577.html
LL的にというかPerl的にCを使ってFizzBuzzを書かれた方がいらっしゃったので触発されて書きました
C is truly Lightweight Language for “CPU”
