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【Web2.0時代の転職】たぶん、日本で2番目にブログで転職した人になるよてい。

しっかし、守秘義務のからみがあって、プログラムをBlogに載せるのがきついオイラのオタク趣味丸出しのブログを見て、採用してくれない?で採用してくれるのがすごいと思った。wいや、よーく探すと、プログラマ的な事を書いております。orz

というわけで、これからは、新規就職も、転職も、Blogを見てくれ話しはそれからだ。という時代がくると思います。CEOの人は採用の基準にBlogを見るとおっしゃってましたが、それはこちらも同じで、その会社がどういう会社か。成長しそうか、自分と同じ考え方をしているか?など会社を選ぶ基準としてCEOのBlogを拝見させて頂きました。

普通の転職 と Blogを使った転職の違い

今回、普通の転職 ・・・ 業者に登録して?という流れと
Blogで探すの両方をしました

その結果、Blogで転職は良い。圧倒的に良い。転職する方にもメリットがある。

普通の転職

・業務経歴書 どういう業務をしてきたのか淡々と書く。

結局、過去しか評価されない。なので、同じような業界にしか転職できない。
それなら転職しなくて良い。どこも同じだという諦めに達する。

Blogで転職

・今思ってること、ちょこと作ったモックなどをBlogに載せておく
つまり、未来が評価される。きっとこの人はこういう人だから将来
こういうことをしてくれそうという予想に基づき話が進む。


しかも、延々と書きためられた過去ログは急場作りの業務経歴書なんかよりも
よっぽど僕を物語ってる。


あ、こいつオタクだって120秒で相手に理解させられる。 だめじゃん・・・もっとプログラム書いておけばよかったよwww

社員だって会社を選んでいいんです

だけどさ・・・よそのデザイナーが作った、いわばハリボテのWebページを見て
その会社の何がわかるかってんだ。

おいおい、ご冗談をというか、HPには美辞麗句がならんでるに決まってるじゃないか・・・



反省・・・失敗そういう面はWebには無い。


だが、偉い人や社員がBlogを書いていれば違う。


そこには、栄光もある。失敗もある。人がいる。

この人といっしょに、夢を見られるかどうか、1日あればその会社の全てがわかる。

もっともそれもいまだけだろう。そのうち新規採用向けのデザイナーが作ったBlogとかが出始め腐敗するだろう。

しかし、今・・・ジャスト・今。 今Blogで求人するようなとんでもない会社。わらっちゃうほど面白い。

こういう会社と心中してみるのもいいかと思わせてくれた。

CEOや社長が何をしているかわかる。どういう過去でどういう考え方をしているかわかる。

言い方は悪いが・・・人気のないBlogを書いている社長の会社は魅力がないよね。
これからは優秀な人材を集めたければ、人気のあるBlogを書く。

そうすると、それを見た人がこの会社に入りたいと思う。
そういう人というのは得てして、才能溢れる人だと思う。
なにせ、Blogで転職しようなんて、だれも思っていないなかでそれを試す。
それだけでもWeb2.0ってもんだ。それをやろうと思って実施する。オンラインでもオフラインでもそれってWeb2.0じゃね?ってこと

世界で最初のBlogで転職

って言おうと思ったら、先客がいた・・・転職予定の会社の日本支社の社長だった・・・


ちょwwwおまwww


なーんだ、だったら面接のときにあれこれ悩まなくて良かった・・・
HPのアドレス送ってくれればもっと話しは早かった。社長がどういうひとかすぐに理解できたのに



というわけで、契約はまだですが・・・
問題が生じない限り、こんなバカなコトする会社でバカなこと始めます。

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ブログで採用をかけようとしたちょっとどこか壊れてCEO::Life is beautiful: 就職・転職活動にブログを利用すべき時代が来ている


日本人で1番目にブログで転職した 日本支社 社長。遅咲きブログ少年 @はてな – ブログで転職
くそう・・・・

とわいえ面白いことやりますよ

資本金は十分あるし、コネクションも十分。

技術者も十分


もう他に何が必要だ?ってくらい最高の環境


失敗するのが難しいぐらいだ・・・

しかし、くやしいのは、僕が描いた夢をより具体的なかたちで会社が抱いていたこと。


あー、いままで、夢を語るので、そして、それを具現化するので
人に負けたことがないんだけどなーいやー、いいねそういうの。



こういう悔しさがあって、挫折があってはじめて仕事って面白いって思える。

うん、この会社すきになれそう。


守秘義務があるんで、くわしくは書けないが・・・ま、そのうちね。


※・・・さて、実際は何番目なんだろうね・・・Blogで転職・・・はてなの人とかもBlogで就職にはいるのかなー

One Response to “【Web2.0時代の転職】たぶん、日本で2番目にブログで転職した人になるよてい。”

  1. UIE Japanに就職します

     UIE Japanで働かせていただくことになっています。正式な契約等はまだなので書いてしまっていいものか迷いましたが、迷っているのがバカらしくなるほどぶ…

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