堀江貴文被告(34)に対し、東京地裁は十六日、懲役二年六月(求刑懲役四年)の判決を言い渡した。
一部を除いて首謀者とまでは認められず、粉飾も高額ではないが、結果は重大で反省も全くない
小坂裁判長は言い渡し後、堀江被告に勇気づけられたという障害者の母親から届いた手紙を紹介し「有罪としたが、生き方すべてを否定したわけではない。罪を償い、能力を生かして再出発してほしい」と説諭した。
(中国新聞ニュース)
ホリエモンは正直すぎるよね・・・もうすこし、演技でも、反省の意を見せていれば、もうすこし違った結果だったかも
全般的にホリエモンに好感触ではあるが、本人が未だツッパっているので、反省してこい的なニュアンスで実刑
やっぱり、ひとからどう見られているか?というのは重要で、正直ばかりが生き方じゃないなぁと
ただ、NIKKEI NET:主要ニュースの方を見るとまるでちがニュースかのように違うことがかかれている
報道は恐ろしいな・・・
同じ日経でもNIKKEI NET:社会 ニュースこちらは別論調