
この写真、秋葉原じゃありません。渋谷です。109ナナメ向かいぐらいの有名なサーティワンアイスクリーム上のディスプレイ
前回のレビログ::渋谷をガンダム00の宣伝カーが走っていたよ。に引き続き・・・渋谷で、今度は、CLANNADを発見!

この写真、秋葉原じゃありません。渋谷です。109ナナメ向かいぐらいの有名なサーティワンアイスクリーム上のディスプレイ
前回のレビログ::渋谷をガンダム00の宣伝カーが走っていたよ。に引き続き・・・渋谷で、今度は、CLANNADを発見!
どんな絵を見ても全く萌えない人がいるってことを、知ってください。(猫には萌えます)
From:[引退します、さようなら]
『努力したけど、あなた達のことはわからない。でも、わからないことを、わかってよ。』って十分わかってるじゃん?
僕は、猫には萌えませんが2次元には萌えます。犬派、猫派をあげるまでもなく、人の『好み』というのは、分かり合えない人とは分かり合えない。同じ人間であってもだと思います。それは、過去の戦争や宗教などから類推するにそういうことかなぁと思ってる。
だからこそ、お互い分かり合えないことというのは存在していて、もうそれは分かり合えないのだと認識した上で、その分かり合えないことは保留にしておいて、相手という一個人をわかろうとする努力をしないと、永遠に分かり合えないんじゃねーかと。違うかなぁ?
一般の人に、2次元萌えは理解されないかもしれないが、それば別に、目の前のオタク個人が理解されないと言うことを示してはいないだろうし。その逆も真だし、2次元萌えが理解されないから、自分が理解されないわけでもないでしょ?とか思う。さらに逆に、自分個人が理解されて共感されれば、2次元萌えも、完全には理解されない物の許容されるでしょって事かと思うんだけど・・・。どうなんすかねぇ?
最後の一言だけがおもしろいよねー。それはホメ言葉だろうか、けなし言葉だろうか。個人的には、最後まで読んで、最後の最後の一言で笑うというのは、一種の才能だし、それはそれでおもしろい感動だったと思う。
くじけずに、最後まで読んでみて欲しい。いや、途中も実はそこそこおもしろいけどね (すこしネタバレ)
壊れた作家としては超有名な西尾維新がハードカバーで復活。
とくに普通の推理小説とは違ったトリックというか、アリバイ作りについてはさすがライトノベルだなぁと思ってしまう。(ネタバレ有り)
岡田義徳ドラマ初主演!
高度6000フィート、完全な密室で、乗員乗客に襲い掛かるトラブル&アクシデント!!
機内で展開する1シチュエーションパニックドラマ!!From:[フライトパニック - フジテレビ]
新病の感染症の人がいるから着陸させない。機内で感染者を見つけて隔離したら着陸させる。という設定なのですが・・・
いや、素人判断で隔離して、まんがいち、感染はしている物の発病はしていない潜伏者がいたばあい、被害拡大しちゃわね? しかも空気感染しないという設定なので着陸させない理由がよくわからない。隔離なら着陸後病院へでよくね? 着陸してから全員拘束すればよいし、逆に言うと、全員拘束しないとダメじゃね?
こういうのって、着陸させて、そく全員病院で全員隔離じゃないの? とか思ってしまうのですが・・・。いやぁ、設定そのものに共感できなくて、ドラマに共感できないときはどうしたらいいんでしょう?