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CanCamの特集「モテ子の習慣vsブス子の習慣」は酷くない むしろ褒め称えられるべき

痛いニュース(ノ∀`):CanCamの特集「モテ子の習慣vsブス子の習慣」にネットで非難の声で、cancamが非モテに酷い記事を書いているとのこと、さっそく、ソースを確認と思い、CanCam12月号を買ってみた。結論から言うと、ネットで騒がれているのは、印象操作との感じ。CanCamの主張を正しく読み取っていない。また、自分たちに不利なところを意図的に言っていないので、ソースである本誌をよまないと誤解する人が多いと思う。なので、レビログがCanCamを解説

美人vsブスという企画ではない

そもそも、本誌は美人vsブスという企画ではない

あくまでも、モテるvsモテないという企画であり、非モテの事をブスと呼んでいる。

そもそも、ブスはこういうものを持っている。ではなく、こういう物を持っていると男子に人気がなかった。というアンケートである。

アンケートの結果は結果であり、厳正に受け止めるべきであり、私ブスの方に分類されるんですけど、ブスって事ですか?

という事ではなく、統計的に人気がない。という事実を受け止めよう。

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見てみればわかるが、きれいなティッシュ・ハンカチはモテ子であり、金融機関の無料ティッシュやきたないハンカチはブス子とされている。

 これは、ティッシュが綺麗だからモテという事でも、無料ティシュはブスという事でもなく、アンケートを採ったところ、綺麗なティッシュを持っている方が人気が高かったというデータである。
 そして、どうかんがえても、その通りだろう。

ブス子さんもブスではない

 さて、上記写真をみてもらうとわかるが、ブス子さんも決してブスではない。ちゃんと美人さんを使っている。つまり、見た目ではなく、行動の評価を男子がアンケートでしたという事である。

モテ子の生活・ブス子の生活

 モテ子 も ブス子も仕事はちゃんとしている。
ただし、モテ子は週1で習い事をしている=会社外の人間関係を持っている。に対しブス子は残業漬け
 モテ子はランチを友人と過ごすとなっているに対し、ブス子は一人で牛丼や

 論理的に考えて、統計的な結果で言えば、社交的で、アフター5に会社以外の人間関係を持っている人物の方が、一匹狼で残業漬けの人物よりも 多くの人に出会っているのだから確率的にモテるのは順当な演繹

 容姿が端麗でも、ブス子の行動パターンをとっていれば 非モテになることは想像に難くないし(大企業でそういう女子社員はたまにいた)。容姿が高くなくても社交的なら、そこそこ男をGETするというのも道理だろう。


 繰り返しになるが、ブスの行動パターン。美人の行動パターンとはどこにも書いていない。モテている女の子のよく取る行動はアンケートの結果こうでした。モテていない人の行動パターンはこうでした。というデータ。


 そして、そのデータは直感と類似するだけ。

問題の部活など

(※現在発売中のCanCam12月号443p~448p掲載
「めちゃモテの分かれ道!? モテ子の習慣vsブス子の習慣 徹底分析」より一部を抜粋)
・似てるといわれる芸能人・有名人
 「モテ子」…エビちゃん(蛯原友里) 「ブス子」…エビちゃん(蛭子能収) など
・カラオケで歌う曲
 「モテ子」…さくらんぼ(大塚愛)
 「ブス子」…千の風になって (秋川雅史)  アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士(DJ OZMA)など
・持ち物
 「めちゃブスゾーン」…消費者金融系配布ティッシュ(ティッシュ貸してって言ってこれがむき
 出しで出てきたら、ちょっと引く/アパレル26歳)
・コレクションしてるもの
 「モテ子」…料理で使うスパイス 「ブス子」…プロ野球チップスカード
・好きなお酒
 「モテ子」…甘いカクテル系 「ブス子」…マッコリ
・学生時代の部活
 「モテ子」…テニス部、バドミントン部 「ブス子」…卓球部、柔道部、陸上部、帰宅部
・ハマってること
 「モテ子」…カラー検定のお勉強 「ブス子」…四国お遍路めぐりの旅

From:[痛いニュース(ノ∀`):CanCamの特集「モテ子の習慣vsブス子の習慣」にネットで非難の声]

 ということで、痛いニュースさんはここだけを取り上げているが・・・


 補足するとしたら、CanCamが提唱するモテ・非モテ モテ・ブス子ではなく。統計的にこういう風だったというアンケート結果。男子人気がなかった部活という事

DSCF4745

 貼付の写真の通りブス子さん、容姿がブスではない。結構かわいい。

 むしろ、帰宅部だから出会いがなかった。というたぐいの印象。

 テニス部とか、出会いのある部活。吹奏楽部のように男女混合の部活はそれは出会いがあるだろう。共同作業だし。

 卓球や陸上は男女が別れている事が多いし、テニスのように軟派系でもない。どちらかというと、ストイックな職人系だろう。モテだとでも主張するのだろうか?

 普通に見る限り、これらのデータはアンケート結果であり、事実を反映させた物である。また、不細工とはどこにも書いていない。むしろ、モテナイというイメージをブス子という単語を使っただけだろう。

CanCamの主張の主張を落とす無かれ

DSCF4744


さて、同企画の最後の1ページ。
読者アンケートブス子第1位の芸能人のお言葉

読者の皆さんよりは多少モテると思いますよ。
私たちのブス子戦略にハマってくれてありがとう。


こちらのブス子はどうみても、(失礼) 容姿がブスなブス子。ここまでのCanCam的な行動がブス子

いままでとは違うブス子がでたわけだが、おまえらよりモテるぞと。

要するに

モテない子は 容姿が悪いからモテないんじゃなくて、行動が間違っているからモテないだけ。容姿のせいにしないで行動を治せって事。

よいしょ記事に載せられていてはいつまでも行動ブス子

 読者として、よいしょよいしょ。 今のあなたでいいんですよ。よいしょよいしょ。みたいな記事や、あるある みたいなトリビア的な痛くない記事があれば。そりゃー売り上げも伸びるだろう。

 こういうある種 鏡のように読者の痛い部分をさらけださせる記事は、非難覚悟の上での注意・指示・訓辞だと思われる。

 気が付いて、治せば治るんだよという 弱者の救済であり、 弱者を搾取しようとするヨイショ記事の正反対の物である。

 良薬は口に苦し。 モテたければ、読んで感じて行動に移すべきである

容姿に関することは書いていない

 繰り返しになるが、容姿がブス子なのは例の芸能人の記事だけである。他は全て行動に対する記事。

 部活や聴く歌が、ブスっていわれても困るだろうが、それは無視すれば良いところ。アンケート結果から、モテ系の行動 非モテ系の行動が列挙されているのだから、その中から取捨選択して、治せばよい。


 すくなくとも、グチャグチャのハンカチなどは、ウムを言わさず治すべきだろう。

くりかえすが、モテないのは容姿のせいじゃない

 もちろん、現実問題としては容姿かもしれない。しかし、この記事ではそんなことは終始して言っていない。

 行動にアレコレ言われるのもかんに障るとは思う。たしかに、書きスギナ部分もあると思う。
 だが、好きでやっているならそこはスルーする部分だろう。それに、そう言うことをしたら、ブスって言っているわけではなく、あくまでも、男子に人気がなかった行動というダケのことだ。

男オタクも同じではないか?

 つーか、モテない代表のオレが言っても説得力がないが、モテナイ行動をいくらしたところで、モテにはならないだろう。

 ハルヒTシャツを着て、ハルヒダンスを踊ってモテるのは難しい。(もっともNo1になれば、モテゾーンにツッコムだろうが)。どういう行動を取るかは個人の自由。みずからが進みたいと思って進んでいるならば非難されてもどこ吹く風だろう。

 だが、治せる行動は同じようになおした方が良いと思う。

ぶどうはすっぱくない。甘い。

 すっぱいブドウという言葉があるが、手に入れられなかったブドウをすっぱいからいらない。手に入れられたレモンをこれは甘いレモンだと自分をごまかす話。

 それは別段、悪くない。時には精神の安定も必要だ。

 しかし、ぶどうはすっぱくない。甘い。

騒ぐ前にソース確認。真意確認

 とりあえず、この読み方は、レビログの読み方であり、他の人はちがうかもしれない。
しかし、騒ぐ前に、ソース確認。人によって印象は違う物であり、自分たちに不利なところを意図的に言っていない事なんてよくあること。

 騒ぐ前に自分でソースを確認しよう。2chもBlogもソースじゃない。オリジナルの雑誌を読むのだ。

CanCam12月号は男子にも女子にもお勧め

 とりあえず、ステレオタイプ過ぎて、雑誌の通りにイキロとは言えない。しかし、1つのカタログとして、買うには、12月号は広告も結構広く載っているし、いろいろなオシャレが載っている。この騒ぎをネタに1度買って読んでみると良いだろう。

 特に該当の記事は秀逸なので、ぜひとも読んで欲しい。

 立ち読みでも良いから、じっくり読んでみると良いだろう。

 オススメだ!



 

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 必ずBlogでレビューすることを条件に、TOPページにあるメールアドレスに、住所:氏名:郵便番号:ブログのURLを送ってくれ。
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 締め切りは、11月14日中に到着したメールまで。


34 Responses to “CanCamの特集「モテ子の習慣vsブス子の習慣」は酷くない むしろ褒め称えられるべき”

  1. 通りすがり より:

    痛いニュースのコメント欄に晒されてましたが、どうやらこのブログがスイーツ脳認定されて終了、といった風潮のようです。
    何だかなぁ……

  2. でって言う より:

    痛いからです。
    元々が「否定するための記事を書く」的なニュースサイトだから肯定する意見への反発はしょうがないですよ。

    個人的には「アンケート結果」自体が厳正だとしても、「記事にする際に恣意的な選び方をしてないか?」って位にブス子側に偏った結果を選んでる印象がぬぐえないのは事実だと思いました。
    記事の主旨が「行動パターンでモテ度が変わる」だってのは理解できるんですがね…

  3. ドナー待ち より:

    このブログが検索上位に来るからこれに影響されることも今後考えられるけど、
    ドナーカード(臓器提供カード)をバカにしてる時点で糞記事の域を超えてると思う
    とにかく腹が立った。発禁ものだよ。
    なにが社会不安を巻き起こすって、こういうものを言うんでない?

    臓器提供をくさしたければ、それこそ日記やこういった個人ブログでやるべき。
    こういうことを公共の影響力の高い場で書くなら、そしてあなたの分析とおり「あえてきついことを書いた」というのなら、
    「私どもは臓器提供の社会システムに反対するし自分共ももちろん受けません」と宣言しろ。
    もちろん抗議した。

  4. 心は萌え より:

    >ドナー待ちさん

    管理人でございます。
    言及先の記事に対するコメントでしたら申し訳ありませんが、言及先のブログでコメントしてください。

    当方ではドナーカードをくさした記憶はありませんが、もしそのような記事がありましたら、ご指摘下さい。

    以上です。

  5. ドナーカード所持者 より:

    >個人的には「アンケート結果」自体が厳正だとしても、
    >「記事にする際に恣意的な選び方をしてないか?」って位に
    >ブス子側に偏った結果を選んでる印象がぬぐえないのは
    >事実だと思いました。
    本誌を読んでみたいけど、私も強く感じましたね。モテの方は出現率が高いものを掲載し、ブスの方は出現率が極端に低いものを掲載してるのではないかと思っています。
    確かに、こうすることによって対比が鮮明になるので商業誌としては見栄えが良くなるんでしょうけどね。

  6. 匿名 より:

    んーとね、あながち間違ってはいないんだけど
    管理人さんはちょっと視野が狭いかな、という印象を受けました。

    それにしても管理人さんは話の進め方が上手ですね。
    雑誌を読まずにこのブログを見るとこれもまた印象操作されそうです。

    まぁ頑張ってください。

  7. 通りすがり より:

    ドナーカードを否定した記事に対して、褒め称えられるべき
    という評価を下していることが問題なのでは?

    そもそも具体的にどの点が褒め称えられるべきなのかブログ本文中に言及が無いようですが。それにブログ記事の

    >そもそも、本誌は美人vsブスという企画ではない

    これと雑誌本文の
    >・似てるといわれる芸能人・有名人
    > 「モテ子」…エビちゃん(蛯原友里)
      「ブス子」…エビちゃん(蛭子能収)

    矛盾してますよね

  8. 心は萌え より:

    人間は矛盾するの物なので、数学や物理じゃない 人間に対する物は矛盾していていいんじゃないですか?
    人間心理を語るときに矛盾していてはいけないという法はないと思います。むしろ、その矛盾をどう考えるか?というのがファッションでありモテ論ではないでしょうか?

    矛盾している物=悪とするのは、個人的には理系なのでそう思いますが、民衆心理的には 人心は矛盾する物ということでいいとおもいます。

    元書の主旨は、モテない理由を考える前にモテる行動をしなさいという事だと思っています。決してドナーカードの否定記事ではありません。

    表現に気を使って真意を伝えにくいですが、ドナーカードがダサイというアンケート結果がでたのであれば、それを重く受け止め、じゃぁ、どうするのか?ドナーカードがカッコイイという流行を作るにはどうしたらいいか?という風に考えるべき物で、ダサイと啓蒙する人がいるから、みんなが持たないんだと考えてしまうので、上記のように、モテない理由を容姿のせいにするからモテナイのと同じだと思います。

    だとすると、クレームを付けるのはCanCamではなく、CanCamにはダサイというイメージがあるという事実を教えてくれてありがとう。といい、ドナーカードを管理している団体に、若者からはダサイと思われている。きちんと、若者に向けてPRしてください。ちゃんと主旨を説明して下さい。PRが足りていません。とクレームを入れる方が、現実的にドナーカードを持つ人が増えるのではないでしょうか?

    人間は、バランスの生き物で0、1の数学ではないので今回のCanCamの記事がドナー待ちの人の心理を傷つける物であったというご指摘は、その通りなのかもしれません。

    それはおっしゃるとおりだと思います。

    しかし、むしろ、そういうクレームを付けすぎることによって、腫れ物に触るような扱いになってしまい、ドナーカードがダサイと思われているという事実が、隠れてしまって気が付けないという状況の方が私は、ドナー待ちの人にとって不幸だと思います。

    レビログ的にもいろいろな人の心理には気をつけてはまいります。

    でも、原書を褒めろと行ったのは、そうではなく、そういう事も含めた上で、帰宅部はモテない。ドナーカードがダサイと思われているという事実をきちんと見つめて、行動しなさい。という行動しなさいの部分を褒めているわけです。

    言葉が下手でウマク伝えられなくて申し訳ないのですが、ドナーカードを多くの人に持って欲しいというその気持ちはよくわかります。よくわかるがゆえに、親身になって考えれば考えるほど、この記事は正しく、『じゃぁ、どうするの?』という部分に力を入れて欲しい。という原書の主旨をうまく伝えたいと思うのですが、伝えたいことが伝えられなくて申し訳ない。

    人の心理は矛盾する物で、矛盾するからこそ、そこにうまくPRしないと、ドナーカードはもってもらえない。善意だけではなりたたない部分があって、そこをきちんとPRするのは、やっぱり、ドナーさんたちや、そういう団体の役割でもあるわけです。

    なんかこう、人間心理は矛盾する物なので、そこにうまくアピールできるようにPRしたほうがいいですよ。としか考えれば考えるほど僕には言葉がありません。

    えぇ、言葉が足りなくて申し訳ない。

  9. 心は萌え より:

    あとできることは、ドナー待ちBlogとかを作って、
    ドナーカードへの理解を深めてもらうとかでしょうか?

    ドナー待ちさんが、そういうBlogを作られて啓蒙され、CanCamの記事に みなさんはダサイいうけれど、本当はこういうものなんですよーとPRされれば、この記事を元にドナーカードへの理解を深めてくれる人がすくなからずいると思います。

    そういうトラックバックなどは歓迎です。ドナーカードを持ってもらうためのPRは大切だと思います。それは個人でもできることだと思います。

    僕は僕の事で手一杯なので、あまり多くの協力はできませんが、せっかくコメントをしてくださったので、ドナー待ちさんたちのメリットになるようなコメントを返すとするとそういうい感じでしょうか?

  10. ます より:

    記事読めばわかることなんですが、勘違いされるようなこと書くほうがおかしいと思いますがね?
    それをいくら擁護したところで、結果社会的にというか、ニュースで非難が出てるなどと書かれてますし。←それなりのニュースになってる時点で大勢の人がそう思ったということですよね。
    いくら上手く擁護できたとしても、大衆的には非難された記事です。ほんのわずかな一部の人だけにしか、理解できない記事なんでしょうねー。
    それにしても、お疲れ様です。

  11. 旅人 より:

    心は萌え氏
    ドナーカードは、決して持ってもらう、かっこいいから持つ
    そういう部類のものではないのでは?

    各個人の善意とか意思表示の一環ですよ
    それを微妙だと書き下ろす事に最大の問題があるのでは?

    お願いしてまで持ってもらう、かっこいいから持つ
    こんなのドナーカードの意味がないよ

  12. 通りすがり より:

    雑誌もこのブログも熟読した。

    雑誌は配慮の不足を感じた。
    このブログは他者を見下している印象を持った。

    実際に見下しているかどうかは別として、
    訪問者がそう思ったという感想だけを書いておく。

  13. にむ より:

    確かにドナーカードは持つのがカッコイイからとかいう理由で持つものじゃありません。
    これは絶対的に言えることです。
    むしろ、cancam側はこういう答えがあったとしても隠す配慮はするべきだと思います。
    それを
    「クレームを付けるのはCanCamではなく、CanCamにはダサイというイメージがあるという事実を教えてくれてありがとう。といい、ドナーカードを管理している団体に、若者からはダサイと思われている。きちんと、若者に向けてPRしてください。ちゃんと主旨を説明して下さい。PRが足りていません。とクレームを入れる方が、現実的にドナーカードを持つ人が増えるのではないでしょうか?」
    とか言っちゃうあなたは人間としておかしいです。
    それもひとつの意見なのかもしれませんが、あなたみたいな人がいなくなれば、世界はもっと平和になるかもしれませんね。

  14. 匿名 より:

    ブログ主も心は萌えって人も文章長すぎる。
    おまけにブログ主はしつこいし。
    これじゃモテないのも当然だと思うよ^^

  15. ふざけるな より:

    俺の母は移植手術のおかげで命が救われた。
    家族みんながどれほど提供してくれた人に感謝してるかわかる?
    ドナーカードがあったから母は生きていられたの。
    登録してくれる優しい人がいるから母のように助かる人がいるの。
    あんたやクズ雑誌を作るような人間になにがわかる!
    母の命の恩人を馬鹿にしたような記事は許されるべきではない。

  16. ドナーカード持ってるぜ より:

    CanCamのこの記事自体お遊びの領域のものだと思う。
    ドナーカードに触れさえしなければ私も筆者の通りだと思っていたかもしれませんが・・・
    なのに命にかかわるドナーカードをこんな風に扱う編集に憤りを感じているのです。

  17. ばか? より:

    頭悪すぎなんだからこんな話しないほうがいいよw
    あんたにはドナーカードの趣旨も意味も理解できないでしょうから!!
    下衆な話題と同列に扱うなカス!!

  18. 心は萌え より:

    クズ雑誌ですか?

    CanCamに勤めている人にドナーカードを持っていない人がいないわけじゃないんですよねぇ。パーセンテージを見るに。
    その雑誌に出ている人たちもドナーカードを持っている人はいるわけですよねぇ。つまりCanCam関係者でドナーカード保有者はいる。

    そういう人も含めてクズ雑誌ですか?
    ドナーカードを持っていて、CanCamに出た人たちの心情はどういうものなのでしょうか?

  19. 心は萌え より:

    この記事が単体で悪いとする気持ちはわからなくもありませんが、だからといって雑誌を悪とするのはやりすぎですよ。

  20. 管理人は人間のクズだね より:

    探偵ファイルに取り上げられたよ。
    http://www.tanteifile.com/newswatch/2007/11/16_01/index.html

  21. どうやら より:

    気違いを相手にしても時間の無駄にしかならんよ
    倫理感が皆無のヲタは人間のクズだからね
    こんな現実世界の記事よりもヲタの妄想世界についてでも書いたほうがいいよ廃人さんw
    萌なんて言葉を使うキモヲタはキモ過ぎ

  22. モテ子 より:

    批判してるのなんて2ちゃんねるのオタクの人なんでしょ(笑)
    事情は受け入れたほうがいいですよ縲惺ャハハハ

  23. @ より:

    キャハハハ 
    こういうのが読者層なのかw

  24. 匿名 より:

    まあ雑誌の特集に影響されるような人が一番モテませんがね。

  25. 心は萌え@管理人 より:

    批判してるのなんて2ちゃんねるのオタクの人なんでしょ(笑)
    事情は受け入れたほうがいいですよ縲惺ャハハハ

    の 
    モテ子さんと 
    その1つうえの方 
    下衆な話題と同列に扱うなカス!!
    俺の母は移植手術のおかげで命が救われた。

    の4名様。 サーバのログ IPと携帯の機種名から見るに、同一人物に見えるのは私の気のせいでしょうか?

    すみませんが、現状ではどちらとも付かないので一時対応を止めさせてもらいます。

  26. より:

    おおむね同意なんですが・・たかが雑誌ですから
    だが臓器提供システムを「モテブス」の土俵で載せたのは
    非常にモラルを疑うこと。

    例えば「献血ってダサくねby若者」があるとします
    これを「現代若者はこう考えています」と問いかけるのと、
    「ほら、ダサいとみんな言ってますよ」という意味で問いかけるのとでは全く意味が違います。
    小学館は後者をやっちゃったわけ。

  27. より:

    ここのコメント読んでると、
    この記事を読んで本気で怒る人(ドナーカード云々はこの際除くとして)って、
    本当にモテルモテナイにこだわってて、
    モテル人はもてない人を見下して馬鹿にしてると思い込んでるんだなーって思う。

    でないと、あんなどうみてもネタ記事、誰も本気にしねーよ。

  28. 匿名 より:

    たまたまこちらのページを拝見して気づいたことを長文で失礼ですが書かせてください。

    記事の方面白く拝見しました。管理人様のご主張ごもっとも。全くもっておっしゃるとおりだと感じました。ただ「褒め称えられる」「お勧め」までは(結果として)言いすぎだったとは思われませんか。

    CanCamのこの企画の一部分においてドナーカードというデリケートな問題に対して配慮が足りなかったという点にコメント欄で指摘があったときに、なぜ聡明な管理人様が、「なるほど確かにその点についてはその通りだ」と一考だにしていただけなかったのか。管理人様の記事の意図はCanCamの企画を全面的に肯定して絶賛することだったのでしょうか。記事がよかっただけにコメント欄での管理人様の反応が僭越ながら私には多少残念に思えてしまいます。

    雑誌のアンケートは学術論文のそれとは、データを収集して利用するときの倫理的注意点が根本的に異なります。学術論文であれば、アンケートの結果は如何なる結果も元データを作為なしに受けとめねばなりません。一方雑誌のアンケート企画で、その結果を記事にする際には、メディアとしての社会的影響に配慮しなければならないはずです。ドナーカードを所持している女性がモテない傾向がある、というアンケート結果としての「事実」が記事にされているのを見た読者が、「モテたい、だからドナーカードは持たない」と考えてしまわないとどうして言えましょう?CanCamはその点配慮してもよかったのでは?ドナーカードについて指摘をされた方は、そうしたことが言いたかったのではないでしょうか。

    ものごとは0か1かではありません。「CanCamの記事は全体としてよかったけれど、確かにその点はいただけないね。」という考え方はないのでしょうか。臓器提供の善意のために、Blogというある意味一種のメディアの責任のためにも、どうでしょうか管理人様、何か私の駄文に感じるところあればここを見る皆様にも伝えられると思いますのでコメント欄にでもレスポンスいただけませんでしょうか。

    長文の上、ですぎたコメントを失礼しました。

  29. 心は萌え より:

    >CanCamドナーカードについてブス子とは言っていないので、最後にそれだけ

    にあるとおり、CanCamではモテナイ傾向があるとは書いていませんし、モテる事を目的に持つのは良くない。ということが書いてあるだけです。

    ドナーカードについて指摘をされた方がCanCamはその点を配慮しても良かったのでは?という点に関しては、そういう見方もあるし、そういう見方が間違っているとは思いません。

    全体としてキツイ言い方になってしまったかもしれませんが、総意の主旨としては、配慮を求めて、マイナスを無くすよりかは、どうやってプラスを増やすかを考えないと、マスコミとしては、マイナスというクレームを受けた場合、そもそもドナーカードについて取り上げなくなってしまい、黙殺されることが一番おそろしいんじゃないかい?
    そう考えると、あえて、そういう指摘は涙を飲んで我慢して、プラスの方向にもっていってもらえるよう頭を下げることこそが、損して得取れというか、現実的な解答だと思うという意見です。

    短い、文面では全てを語ることはできませんし、人の考え方はそれぞれだと思います。ただ上記の文は全て私なりにドナーを待ち望む人にとってプラスになるように必死に考えて書いた結果です。それがマイナスだというならそれはそれで仕方がないと思います。

    以上です。

  30. 心は萌え より:

    >言いすぎだったとは思われませんか
    さぁ、どうなんでしょうか?
    結果を見るならばという前提であれば、
    そうなのかもしれません。

    >ものごとは0か1かではありません
    はい、私もそう思います。
    しかし、0という記事があったときに、対比としては1という記事を作るのが妥当だと考えています。
    しかし、それは私が、世の中絶対に1でなければならないという主張ではなく、1という見方もあるよ。ということであり
    0から1までの間のどこら辺までを自分なりに回答とするかは読者にゆだねられるべき事だと判断しています。そして
    、そのためにもコメント欄をかなりゆるくあけています。

    私一人が0から1までの全てを書いて、で結論としては、このぐらいにバランスをという書き方を望まれているのかもしれませんが、それはレビログのスタイルではないんです。

    今後の参考にはさせていただきます。

  31. 匿名 より:

    そもそも「ドナーカード=ダサい」という認識を持つ若者ってどれくらいいるのでしょうね。
    そういう認識の若者が多いというのが統計調査等により目に見えて明らかであるのならば、
    「クレームを付けるのはCanCamではなく、CanCamにはダサイというイメージがあるという事実を教えてくれてありがとう。といい、ドナーカードを管理している団体に、若者からはダサイと思われている。きちんと、若者に向けてPRしてください。ちゃんと主旨を説明して下さい。PRが足りていません。とクレームを入れる方が、現実的にドナーカードを持つ人が増えるのではないでしょうか?」
    という主張は理解できなくもないのですが。

    他の方もおっしゃってるように、かっこいいとかダサいとかという基準で持つものじゃないし、
    確かに持っていることは尊敬できますが見せびらかすためのものでもないでしょう。
    だからこういう場で取り上げたCanCamに対しても、それについて上記のような擁護をする管理人さんに対しても
    不快感というより、深刻な認識不足であると感じざるを得ません。

  32. 匿名 より:

    対応がすごくいたいたしくてわろたw

  33. どうも より:

    モテル・モテナイはどっちでもいいです。重要でない。
    たとえ、ドナーカードを持っているがモテゾーンに入っていたとしても、過ちです。もし好印象だからと、CanCamの読者が好印象だからと半端な気持ちでドナーカードを持ったとしたらそれも大問題です。
    そもそも、もてる・もてないではなくて、ドナーカードをハンカチや文房具と一緒に扱うのが過ち。
    ドナーカードは意思表明であり、人の生死が関わる問題です。
    それをもっていたら好印象かどうかなんてどっちでもいい。
    ドナーカードを引き合いにあだすこと自体がCanCamの編集者の最大の過ちです。
    これを謝罪しない編集者の落ち度は大きいものだと思います。

  34. ドナーカード(笑) より:

    メディアに煽られて他人に内臓えぐられたいなんて主張しちゃう奴は、誰が見たって気持ち悪いでしょうが。
    ブスが虐げられるのは自然の摂理ですし、CANCAM編集部は特に間違ってないと思いますよ。

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