強くなければ生きていけない、優しくなければ生きていく資格がない
If I wasn't hard, I wouldn't be alive. If I couldn't ever be gentle, I wouldn't deserve to be alive.
最近、いろいろな人と接するようになり、営業さん的な考えや、いろいろな世の仕組みにふれる機会が増えました。最近は(昔から)、次々商法など弱い人を狙った商売も多発しています。そういう物をドキュメンタリー番組で見ていると、嫌な物は嫌。最低限の人とのぶつかる技術。戦う技術という物が必要なのだというのを強く感じます。
お人好しでは生きていけない。生きて行くには、お金が必要。強くなければ生きていけない。
でも、時として、ホリえもんなどをみたり、そういう人を見ていると、下町人情というのか、助け合いというのか、そういう物の中で、おだやかに、たおやかに生きていく事の必要性というか、充実性を感じます。
『強くなければ生きていけない、優しくなければ生きていく資格がない』。ハードボイルドな世界で有名なレイモンドチャンドラーの小説プレイバックの中のフィリップ・マーロウのセリフらしいです。当時のわりと力が優位であった世代ではこういうセリフになるんでしょう。とっても身に染みます。それを、お金第一の現代的に言えば、『金がなければ生きていけない、愛がなければ生きていく価値がない』となるのでしょうか?
と、そんなわけで、愛を求めて、いい嫁 募集中(ぉ?