ソフトバンク、一千万円を超える「823SH Tiffanyモデル」をお披露目 | 携帯 | マイコミジャーナル
537個で18.34カラットという表現が気になった。確か、ダイヤモンドって、粒が小さい物はたくさんとれるが、大きい物ほど算出されにくい傾向があるはずで、1個で10カラットのダイヤモンドと1個0.01カラットのダイヤモンド1000個では、1個10カラットのダイヤモンドの方が、ものすごい価値があるかと思う(その他の要素が全部同じだとしても)。
537個(約18.34カラット)といわれても、1個あたり0.037カラットなので、まぁ、あれだよね。って言う話。
ダイヤモンド買取相場~0.5ct|金・プラチナ・貴金属買取専門店「買取ネット」
ここをみると0.5ctの買い取り価格は58,000円~220,000円 だか10倍の重さの5ctは 5,160,000円~18,300,000。と 5万円対5百万円と カラット数が10倍になるだけで、価格は100倍のランクになっている。同一カラットないでも4倍近い差がある。
こういうダイヤモンドの特性を考えると カラット以外のランクを述べていない場合、何の情報も提示していないに等しいし、ましてや、カラット数を合計で言うことに、割安感やゴージャス感を素人相手のセールストーク以外で言う意味を感じない。要するに0円ですよトークと同種のトークに見えてしまう。


