小室哲哉は「人を見る目」のある人間だった – ハックルベリーに会いに行く
芸能界という世界は、たぶん仁義というか古くさい物で動いている。
ビジネスの世界も、大部分は仁義という古くさい物で動いているが、半分ぐらいは生き馬の目を抜くような騙し合いで動いている。
だから、だまされちゃうひとは、騙されちゃうんでしょうね。という話。ネタ元のすれをみて、当時の小室を思い返すと・・・人を信じやすい、頼まれたことはやってしまう、お人好しな面もあったんだろうなと。振り返って思う。
なんだろう、ちゃんとビジネスに精通している人をパートナーに付けて、5年後が10年後ぐらいに復活してくれると世界が少しは面白くなるのかも。