の中にリア充の平日の過ごし方が乗っていた、直帰57% 社内飲み13% 社外飲み12% 合コン5% デート12% ・・・グラフ上
下/俺・・・
そうかぁ、リア充ってすげーなぁ・・・
の中にリア充の平日の過ごし方が乗っていた、直帰57% 社内飲み13% 社外飲み12% 合コン5% デート12% ・・・グラフ上
下/俺・・・
そうかぁ、リア充ってすげーなぁ・・・
知人と テフロン加工は危険か?という話をするに当たり、テフロンについて調べました。そこで、思ったのは、幽霊はいるのか?という話題同様。Q.E.Dという単語が重要であるという事を思いました。水からの伝言などもそうですが、Q.E.Dなのかどうか?という事と安全か?危険か?という議論を切り離すことはとても危険だと感じたのですが、日本ではQ.E.Dの重要性について、あまり学校では教えていないなぁと感じました。
Q.E.D (証明が完了している)
発ガン性の疑いに対する定義として以下のような物があり、こういった段階は論文などではよく使われると思います。
”ヒト発がん性である”(Carcinogenic to Humans)
”ヒト発がん性であるらしい”(Likely to be Carcinogenic to Humans)”ヒト発がん性がありそうな証拠がある(Suggestive Evidence of Carcinogenic Potential)
”ヒト発がん性があると推定するにはデータ不適切”
(Data are Inadequate for an Assessment of Human Carcinogenic Potential)
ヒト発がん性である というのは、Q.E.D であるのにたいして、それ以外はすべて推論でしかありません。
水からの伝言も Q.E.D つまり、 水からの伝言は起こりえる、又は 起きえない (Q.E.D)ではなく、 水からの伝言はあるらしい、 又は 水からの伝言があると推定するにはデータ不適切” ぐらいでしかありません。にもかかわらず、肯定派、比定派ともにQ.E.Dであるかのような論調であるのが、日本のいろいろな議論の問題点かも、と今日は思いました。
同じシステムを並列に10台並べても スピードは10倍にはならない事の方が多い。
システムは並列化しても、リニアには性能が伸びない。
では、どの程度伸びないのか?というのを数式化した法則(プログラマから見ると)
アムダールの法則を最も簡単に説明すると、「性能向上率を決定するのはプロセッサ数ではなくアルゴリズムである」ということになる。アルゴリズムは、これ以上並列化できないという地点に最終的に到達する。(アムダールの法則 – Wikipedia)
どんなにたくさんマシンを置いても、(いわゆるGoogle化しても)採用しているアルゴリズムがダメなら、意味がない。
【ハウツー】Cアプリを高速化せよ! – 正式リリースされたgoogle-perftoolsを試す (2) FreeBSD、CentOS 5へのインストール | エンタープライズ | マイコミジャーナル
わかる人にしか、わからない会話で申し訳ないんだが・・・
make install clean
という記述が雑誌というか、Webの記事(以後 商用のWeb記事といういみで、雑誌と表記。実際はWeb記事)にあってびびった
麻生太郎は必死に自分の代で増税を決めようとしている。なぜなのか?と考えた。
麻生太郎が増税を決めておけば、次の総理は増税を決めなくて良くなる。最悪、増税の撤廃。もしくは、5%に引き戻すことで減税というカードを切れるようになる。
麻生太郎が、増税を決めて総理を引退すると、次の総理がいろいろな意味で、楽になる。泥は全部ひっかぶってやめる気なのだろうか?だって、麻生太郎が増税を決めておくことは彼の政治生命に対してマイナスでこそ有りはすれ、プラス・・・うん、老人票?でも、若手からは反発喰らうし
そうやって考えていくと、麻生太郎が、続投したとして4年から8年。誰に、次のバトンを託すつもりなんだろう?というのが気になった日曜日でした。
財政の無駄を省く・・・最近よく聞く言葉ですが・・・。無駄を省くと言うことがどういう事か?
科学の世界では今までの理論の無駄を省くと論文になり、特許になり、下手をするとノーベル賞物だったりします。そのぐらい無駄を省くというのは難しいのです。
なぜか?1つは、一見無駄に見える物が何かの緩衝効果を期待して作られていたりします。たとえば、子供であれば、荷物の中に大量のプチプチが入っていても、無駄な物かオモチャにしか見えないでしょう。しかし、荷物からプチプチを無駄だからと取ってしまうと、中の荷物が壊れます。大人ならみんな知っています。ソレと同じように、無駄に見える物が、社会の別なシステムの緩衝材だったります。だから、一見無駄に見える物をうかつに省くと数年後に痛みが来る。とても、難しいんです。物って。システムって。
最近、いろいろなところで、旭ポン酢を置くお店が増えてきた。確かに、旭ポン酢は今まで使っていた味ぽんと比べてウマイ!激ウマ~だった。
そのウマサはハッカーに例えるなら、米国ペンタゴンのファイアウォールを突破して秘密データをむしゃむしゃ食べたときのウマサに匹敵するだろう!(小説マスラオより)
さて、旭ポン酢がウマイと聞いて、実際ウマクてウマーというレビューを書いたら、レビログじゃぁ、ねーわな。
というわけで、第1回 ひとりぼっちの鍋パーティ。どのぽん酢がウマイか試食大会~。パフパフ。
結論から言えば、ぽん酢っていろんな味があるな!。旭ポン酢以外にも味のレパートリーとして、試食して欲しいぽん酢をご紹介するぜ!
100円のカップ麺Aと200円のカップ麺B (あなたにとって長期的にメリットがあるという意味で)安いのはどっち?
ただし・・・カップ麺Aは1個 100g入り Bは300g入り
ただし・・・カップ麺Aは実は2個セット
ただし・・・カップ麺Aはマズイと評判 カップ麺Bはおいしいと評判
ただし・・・カップ麺Bは今売り切れていて2ヶ月待ち
ただし・・・カップ麺Aはメーカー不明農 薬等不明 カップ麺Bは実績のあるメーカーで有機無農薬栽培
ただし・・・ただし・・・ただし・・・
物を比較する場合、価格以外にも十~百のパラメータを整理した上で、価格を見ないといけない。コストパフォーマンスやニーズへのマッチング度をトータルに判断しないと何も言えない。しかし、意外とたかだか1個か2個のパラメーターと価格で判断している人が多いように思うのは気のせいなのだろうか?
追記:なるほど、今更気が付いたのですが、株式の方は株式売却損で計上、今回のは裁判の結果の保証金なので、特別利益でプラス。トータルではマイナスだけど、今年度の決算上はプラス。って事なのですねぇと。
ライブドアがフジに約310億5400万円の賠償金を支払うことで和解した。フジは、費用を差し引いた残額を2009年3月期に特別利益として計上する予定。(ライブドア、フジテレビに賠償金310億円支払いで和解 – ITmedia News)
よく読むと、440億円で購入したあと、95億円で売却 310億円で保証なので
-440+95+310=-35なので収支はマイナスで赤字だと思うのですが、特別損失じゃないんでしょうか?
フジテレビは大企業なので複式簿記が当然だと思うのですが・・・そうすると、マイナスという勘定はあまり使わないので、特別利益にマイナス計上ではなく、特別損失にプラス計上というのが、一般的かと思うのですが・・・
株価に配慮して損失という単語を避けたのかもしれませんが、一般投資家が誤解しやすい文章を注釈無しに開示するのはどうかと思う。もしくは、開示されてない収益があって合算しているか・・・なんですけど・・・読んでもどちらが正しいのかわからん・・・確かに原文には特別利益と書いてあるがITMediaさんとしては、数字上いくらが、どこに付くのか、ちゃんと注釈を付けて欲しかった。(※妥当に考えれば、その他に特別利益があって、決算上はプラスになる見通しという意味だと思うんだけれども、だとしたら、見通しってちゃんと書いて欲しかった)
「この人頭いいはずのになんで論理飛躍してるのかな」と思ったら
エリクソニアン・ダブルバインドを疑いましょう。簡単に言えば「話の前提を隠しておいたまま議論を進めて、前提を既成事実化する」テクニックのことです。
変な話しだが、たとえば、学校のテストで以下のような問題を出すべき。
問XX 貴方が希望する物を1つ選びなさい
A1 1点減点して欲しい
A2 2点減点して欲しい
A3 3点減点して欲しい
A4 4点減点して欲しい
もちろん、どれかを選んだ生徒はその通り減点する。正しい正解は、どれも選ばない。(外資系の入社試験ではたとえばgoogleとか問題の中にこういうのが混ざってるよね)