管理人:心は萌え/職業:世界の真ん中で愛を探すプログラマVer 0.999 が贈る
独断と偏見で、ありとあらゆる物(主にライトノベル・コミック・アニメ・Geekネタ)のレビューを偽った感想を書いてるBlog=レビュー+ブログ=レビログ/レビログの半分は偏見で出来ています。

やっと給付金が生活補助から景気対策へ方針転換

給付金「皆さんに使ってほしいな」首相が辞退期待から転換 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

やっと、消費あるから、それが製造業・サービス業に周り、雇用をうみ、その雇用が消費を産んで経済が右肩上がっていく!

解雇が続けば、失業を生み、消費が減り、製造業・サービス業に周るお金が減り、さらなる解雇を呼ぶ。経済が右肩下がっていく

という当たり前の経済原則に政府が戻ってきた気がします。せめて、ボーナス商戦に間に合えば、もう少し、経済が回ったのですが。ちょっと遅かりしと思います。

また、すでに各地域で大量解雇の連鎖が発生しているので、消費という意味では厳しい状況なのではないでしょうか?こういう時にこそ、短期的な日雇いなど誰にでも出来る仕事で、かつ、長期的な公益に繋がる公共事業の出番なのですが・・・道路水道電気ガス・・・目新しい物は全部 日本は整っています。いまさら、道を造っても・・・

なにが良いんでしょうね?あたらしい公共事業。いっそ、インドに上下水道でも作りに行くとかどうでしょうかね?インドに下水設備を作るというのは結構良い国策だとおもうんですよねー。今後経済成長するでしょうし。インド。国内ではなく国外のインフラを整備して長期的な外交と、もうけの中から費用を貰うとかいいんじゃねーですかね?。長期になっちゃいますけど。


Trackback URL

コメント Leave a Reply