そもそも、クチコミって、コマーシャル(CM)無しで、私 使っていて、これ良いと思うよ?と言う風に広まっていく事ですよね?
要するに商売抜きで、奥さん、私の所これ使ってますけど、奥さん所は何使ってます?とか、奥さん、これ美味しいですよ。お裾分け。
見たいなマーケティングとは対極で、同じ原価をかけるなら、公告よりも製品原価に使っていれば、5年10年、100年すればいずれ、分かってもらえるという考え方ではなかったのでしょうか?
それが、インターネットの普及で、爆発的に早く広まるようになったと。
いつの間にやら、クチコミ風コマーシャルがクチコミ風マーケティングと呼ばれているような気がします。
それ、わかりやすく、暗号解析するとww CM(コマーシャルメッセージ)の事でしょ? 民放に乗せないだけで
※だからといって、製造原価ばかりにお金をかけて、公告しないのもそれはそれで誤り。世界はバランスです。そのバランスをマーケティングというのでは?という話し。
