さて、恒例のケシカラン本の第3巻。今回はクソゲーの女の子・武道の達人?の女の子・悪魔の女の子の話
相変わらず現実逃避しまくりの内容だ。特に武道の達人?の回はわかりやすい。
武道の達人?の女の子との会話の接点がない、主人公。お前に武道の何がわかる?といわれて
(女の子ナンパ)ゲームなら極めております!!とかえす。『接点がなければ、せめて生き方の接点を合わせろ!!』
そ・・・そんな奴はいねー。普通は何かしら接点あるだろう?お互い。捜すだろう?
赤信号、車が来ないのに止まっちゃう奴ぐらい、いねー。いたとしても、そいつは、友達と一緒の時は友達に合わせて信号を渡るから、絶対にわからねー。ぐらい、ありえねー。つーか、止まれよ赤信号なんだから。急いでいるときは仕方ないけど!!
まぁ、本当に、ケシカラン本ですよ。まったく。