獲物は弱っている。
そして本命は、ハラペコ狼さんゲーム中のFF XIII 本編ゲームである。
ハラペコ狼さんゲームのルールは簡単である。
半額近くになるまで待つ。我慢できずに高い値段で買ったら負け
売り切れて半額になる前に品切れになっても負け。
あまりにも時期を逸脱して買っても負け
そう、
獲物は弱っている。
そして本命は、ハラペコ狼さんゲーム中のFF XIII 本編ゲームである。
ハラペコ狼さんゲームのルールは簡単である。
半額近くになるまで待つ。我慢できずに高い値段で買ったら負け
売り切れて半額になる前に品切れになっても負け。
あまりにも時期を逸脱して買っても負け
そう、
プログラムの試験で加速試験ってあるのをご存じですか?
たとえば、ユーザーからのアクセスが10秒に1回で設計するプログラムがあった場合に
1秒間に100回ぐらいの厳しい条件で動かして、試験を行うもの。
こうすることによって、不具合が出やすくなる。
こういう不具合には2種類あって
1つは単純に負荷が高すぎで動けなかったもの。
こういう場合は、本番では高負荷時にはエラーを返すなどのビジー処理を入れることで、品質を保つことができる。
もう1つは、単純に普段は出にくいが低確率で出るタイミング系のトラブルが出やすくなる。
1万回に1回しか出ないようなレアバグを、要求基準通り10秒に1回で試験すると、デバッグで洗い出すのに、10万秒=1日かかってしまうが、1秒に100回なら100秒=2分で見つけられる。要するにバグのあぶり出し
こうやって、普段よりも高い基準で試験することで、レアなバグを見つけ出して、直すことができる。これでも、レアなバグがなくなるわけじゃないけど、普通に10秒に1回の利用では、基本的には出なくなる。
基本的な試験の技法です。
痛いニュース(ノ∀`):子ども手当の所得制限「目安は1億円」…藤井財務相
1億円という所得の目安を示し、一部の富裕層に限定して実施すべきとの考えを述べた。
おかしいと思ったので、元のニュースを聞いてみたところ、
(所得制限は)マニフェストの修正になるのでありえない、たとえば1億円になった時にどうか
と言っていた。文章化されたテロップから、たとえばが抜け落ちているのが原因か?
ようするに、そんだけ巨額の年収の人なんて、ほとんどいないんだだから、実質所得制限はしない。議論もしないでもいいんじゃないか?という趣旨に聞こえる。
そうでないとすると、大臣から所得制限をするなら、1億円ぐらいが目安という、するという発言と、目安という意味の発言が必要になるのですが、ソース持ってる方いらっしゃいますか?
なんだか11章(行き着くまで20時間くらい?)でパルスに降りるまで一本道だよ説がまかり通ってるけど
総プレイ時間40時間。
飛空艇を取るまで20時間、ストーリー一本道。
飛空艇をとったら、どこにでも行けるようになって、広い世界よこんにちわ
ってのが、古き良きFFの伝統だと思っていましたが・・・
発売初日で、一本道とかプレイ時間浅すぎw
まぁ、確かに、一本道感は強いらしいですが
そりゃ、伝統だろと、FF4ぐらいまでは、ずっと、それが伝統だと思っていたよ。
どのみちやり込み要素が盛り込まれているでしょうから、FFのレビューはクリア者が多く出て、クリア後のやり込み要素までレビューされるようになってからが、本番ですね。
⊂⌒⊃。Д。)⊃カジ速≡≡≡⊂⌒つ゚Д゚)つFull Auto | セブンアンドワイ、今度はソースコードを流出させる。
どうやら、ソースコード管理のファイル削除漏れ
コマンド一発で消えるのに、やらなかった模様。単純に知らなかっただけと思われる。
の件でも、関数1つでやってくれるパスワードの暗号化がやってないとか
単純に知らなかっただけと思われる。
安かろう、悪かろうじゃないけれど、経験って物を甘く見て、動くからいいだろうととやるから、そうなるよねぇと。
ちなみに、この業界、高かろう、悪かろうもあるので注意。
値段と品質が一致しないのが、オーダーメードの世界だからなぁ。
所詮、職人芸。
つーか、コンサルティングとなると、知識に高いカネがつくのに。
プログラムとなると、知識には金がつかず、単純に人月で時間とか、アホらしい。
時間で測られるなら、上等なプログラムを書く人は少ないよねぇwww
一番、楽な実装になるだろ、そら。