Lenovo – Laptop computers – ThinkPad X Seriesでは$449からスタート
以前から$500を切る価格、1ドル93円として役4万~5万という超低価格ながら、ハイスペックという価格帯で話題をさらっていたThink Pad X100eなのですが・・・
6万9800円からのモバイル向けThinkPadブランド登場–レッドやホワイトのカラバリも:ニュース – CNET Japan(魚拓)
海外では値上げの報道が無いのですが、なぜか、国内では$449とは程遠い6万9千800円から。
約$750なので67%以上価格差があるのですが・・・
アメリカと比べて日本向けだけ約4~7割増とかひどくね?
なぜ?
変な話ですが、他のPCメーカとの談合などがあるのではないか?適正な価格競争の結果の値段なのか?小売店のマージンだとしたら、不当な中間マージン。(海外では直販している)ことも考えると、英語を読めない情報弱者から毟り取っていると言える、不当。
特定の国=日本、にだけ、不当に高い価格で売っているのだとしたら、国際問題として、がんばってほしい。消費者庁の人にはがんばってもらいたい。個人的には並行輸入したいところ。
ちなみに、英語版Windowsはインターナショナルなので、日本語IMEも乗っています。なので、日本語の差ではないはずです。まさか、My Videoがマイビデオになってる。とかで2万円?続報を待ちたいと思います。
PS.公式にもでてますね。長くなったので続きからどうぞ・・・
公式ではダイレクト価格¥61,215(税込)*(Lenovo – Web広告限定ストア – Japan)だったり
ダイレクト価格: ¥86,205(税込)*(Lenovo – ノートパソコン|Lenovo ThinkPad (シンクパッド)Xシリーズ – 製品概要)だったり、
価格が安定してません・・・オプションの差なのかもしれませんが、キャンペーン価格は¥59,850と同じ。
よくわかりませんが、もともと6万円でも海外と比べて高値なのに、それより高い価格を言って、引きました、安いでしょ?という子供だましてきな、商法で売ろうとしているなら、消費者をバカにしているにもホドがある。
いったい何が起きているの?
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