管理人:心は萌え/職業:世界の真ん中で愛を探すプログラマVer A## が贈る
独断と偏見で、ありとあらゆる物(主にライトノベル・コミック・アニメ・Geekネタ)のレビューを偽った感想を書いてるBlog=レビュー+ブログ=レビログ/レビログの半分は偏見で出来ています。

(unsigned)-1 プログラマーにだけわかる魔法の概念(創作話題)

火曜日, 7月 27th, 2010

Life is short,Code is long. プログラマーの命は有限である コードは永遠である。 公開されたコードはコピーされ 改変され つながっていく。 Code is unsigned -1

無限と1言で表された数は 真に無限であろうか?

永遠に広がっていく、永遠に大きくなり続ける概念。

最初世界は0であった。完全な数であった。足すことも引くことも割られることなにもなく、完全に均衡が取れた世界

その世界から、なにがか1つなくなった。-1

しかし、世界には、マイナスがなかった。なくなることなどできない(unsigned)な世界だった。

それが、宇宙のビックバン

だから、世界は、こうなった。

(unsigned)-1

(unsigned char)-1
(unsigned short)-1
(unsigned long)-1
(unsigned any)-1
(unsigned )-1

世界はどうしようもなく、欠けていて、その欠落を探し続けるために、無辺に広がっていく。

いつか、その失われた1を探し当てて、また、完全に均衡な世界になるために。

始まり、終わり、また、始まる。世界のさびしい、愛の歌(unsigned )-1

日本式の教育、欧米式の教育

月曜日, 7月 26th, 2010

100点満点のテストで無理して100点を取ろうとして80点を取るよりも、効率的に90点を取ればいいのです!:日本式

100点満点のテストには、実はボーナス点があって120点取れるようになっている。だからボーナス点を探せ。110点を目指せ

結果
日本式の教育では80点ぐらいが平均点になる。
欧米式の教育では、120点取る奴と、0点の人が日本式よりも多い。ごくまれに150点とか200点の人が現れる。平均点では測れない

Fate Extra 1週目クリアするも・・・薄いなぁキャラ

日曜日, 7月 25th, 2010

待望の?というか、遅れ遅れの?というか、Fate Extraが出ていたので、買ってみた。

1週目クリアでプレイ時間が20時間ぐらい。まぁ、こんなもんというか・・・RPGにしては薄いなぁ。
敵の種類も使い回しばかりで少ないし、遊び要素も少なめ。

一番いただけないのが・・・シナリオが・・・キャラが・・・薄いなぁ。

キャラが濃い、シナリオが濃いのが、型月のいいところだったんだけど・・・

赤セイバーだったんですが、宝具もなんか、名前とグラばかりで、あまり重くない。
うーん、全体に、なんつーか、ライトなFateですなぁ。

人気作の外伝というポジションだから、これで、売れるだろうし、これでいいんだろうけど・・・
ぶっちゃけ、感動ポイントが無い。

着想や、発想は面白いイベントが多いんだけど、練りこまれてないせいで軽いもんなぁ。

個人的にはペルソナ5に期待ということで。
どちらかというと・・・型月が好きなら、やりこむゲーという感じで。ヤリコミゲーではないのでwww

みんなが飽きた頃に、中古で購入をおすすめします。結構な数が出たみたいですし。

『幸せである』という状態と、『幸せを感じる』という事は別だと、子供の頃に感じないと人生苦労する

土曜日, 7月 24th, 2010

『幸せである』という状態と、『幸せを感じる』という事は別だ

たぶん大半の人が子供の頃に知る 当たり前のことを子供の頃に感じないと人生苦労する。

客観的に見て『幸せである』という事の、いちばんの例はお金持ちであるという事だろう。だれもがわかりやす。

主観的に見て『幸せを感じる』という事の、いちばんの例は
たとえば、冷蔵庫にプリンが入っているのを忘れて、なにか食べるものないかなぁと探したら
冷蔵庫の中に大好きなプリンが入っているのを発見することだ。
もちろん、これは、大好きなケーキでもいいし、大好きなビールでもいいだろう。

『幸せである』という事は、事実であり、静的な状態である。
対して、『幸せを感じる』という事は、現象であり、動的なイベントである。

たとえ、『幸せである』という状態であったとしても、『幸せを感じる』イベントが少なければ、その人は主観的には不幸だと感じるだろう。

逆に、客観的には、『幸せである』という状態ではなかったとしても(たかだか日本の中で考えるとして)
『幸せを感じる』イベントが毎日に沢山あれば、その人は主観的には幸福だと感じるだろう。

こんな、プリン1個ケーキ1個で学べるような単純なことは子供の頃に学んでおくべきことである。
しかし、いろんな事情によって学べないことがある。

そうすると人は『幸せを感じる』イベントではなく、客観的な『幸せである』という状態を求めてしまう。
だがそれは、プリンを食べようとして、プリンの写真を眺めるようなものである。

何が言いたいか? さっき、冷蔵庫を開けたら、プリンが入っていたのだ。

カウカウTV?だと思ってた・・・孝行TVなのか・・・KouKouTV

水曜日, 7月 21st, 2010

koukouTV

前の会社が、koukouTV というサービスをやっていて、ずっと、 カウカウ?なんだろう?って思っていた。

だってなぁ。 out = アウト  ouの綴りの音は エアゥ とか ォアゥだよなぁとwww
about アバゥ
house ハゥ
brown ブラゥ
cow カゥ
oって綴られると、多くの場合、 アの音かと思ってたよ。特に後ろがuだと

そうか、親孝行のコウコウかぁ・・・・ouの綴りだと、 オの音は出てこなかった・・・ローマ字つづりか

オーって発音するなら、KoueKoue か KohKoh ・・・たしかに、字面悪いなww

でもまぁ、KouKouTV 牛 牛 テレビか 買う 買う テレビだと思っていた。

英字のよみはわかんねーーー orzorzorzorzorzorz

上司の人が、コウコウTVって発音していて、初めて知った。
所詮、おいらは、Fランのオバカ英語ですよーーーーーだ・・・・しくしくしくしく。

英語上手くなりたい。

イタリア語かスペイン語・・・ってことはないよなぁ・・・きっと。

読んだ!に爆笑・・・注『ドッキリです。そんなシーンありません=だから読めませんw』

月曜日, 7月 19th, 2010

っていうギターなんだよ!

読んだー(感動!涙目)

注『(ドッキリです。)そんなシーンありません』

爆笑した。いやー、アイドル信じらんねーーーwwwwwwwwwwww

うん、かわいいから許す(ぇ!? でも信じちゃだめだってことがわかったw)
キャラ的に自分ですって言うのかと思ったら言ったなぁ。

そういうキャラだから、こういう企画できるんだろうなぁ。愛されてるなぁスタッフに。

だが・・・愛想の良さは信用できねwww

まぁ、AKB48が最近きてるのは、このへんなんだろうなぁ。本日の爆笑動画でございました。

Dr.パルナサスの鏡 着想は面白いんんだけどストーリとしてのまとまりがイマイチ

月曜日, 7月 19th, 2010

映像はきれいだね。ジョニー・デップファンにはいいんじゃなかろうか?あとリリー・コールは超いろっぽい。

ただまぁ、ストーリ的な物がどうしても、不思議の世界的なノリで付いていけない人は、ついていけないんだと思う。
最後の方はちょっと身内ネタっぽくなってるし。

作中で紹介されている魔法使いの三原則とかは面白かった
1. 魔法なんて存在しない。
ワロスwww


おや、誰か来たようだ、では、また次回。


踊る大捜査線3 見てきた・・・いまいち

月曜日, 7月 19th, 2010

なんか・・・低予算?体力不足?って感じのシーンがあり、ちょっと冷めた

やはり、原作が古いだけあって無理がある。青島が出世しているが・・・良くも悪くもそれがガン

なんといっても、年月が大きかったというべきだと。
当時の面影を偲びたい人には良いのだと思うけれども、新しい何かを期待した人には、まぁ、3ですなぁという感じ。

室井さんは、偉くなりすぎちゃってw

なんていうのかなぁ、小粒になったなぁという気がしてならない。やや残念。

雑巾スピーカー

火曜日, 7月 6th, 2010

floor cloth speaker (w

雑誌の付録に6.5cmのスピーカーユニットが付いていたので、ブックシェルフに飾ってみた。
エンクロージャー ・・・ 雑巾かけてみた。 わりと、良い。(ぇ!?

高音はアンプで落としてくださいw キンキンします
低音はサブウーハーでおぎなってください

決して本気にしないでくださいw

恐ろしく小型で、設置場所を選ばないのがポイントw

floor cloth speaker (w 2あんまりなので、なんとなく、箱っぽくしてみた。でも、雑巾ww

いや、このなんというか絶妙な厚さ?柔らかさ?

魔法使いになりたいんです。(創作話題)

日曜日, 7月 4th, 2010

少年  『魔法使いになりたいんです。だから、どうやったら、魔法使いの学校に入れるか教えてください』

魔法使い『魔法が使いたいのかい?』

少年  『はい、魔法を使って、僕をいじめた奴らをやっつけてやるんだ』

魔法使い『だから、魔法使いの学校に入りたい?』

少年  『はい、おじさんだって、どこかの学校で魔法を学んだんでしょ?教えてよ魔法使いの学校の入り方』

魔法使い『なに、簡単なことさ 魔法使いになれば魔法使いの学校に入れるさ』

少年  『それじゃ・・・ダメだよ。僕魔法なんて使えない。魔法使いの学校に入れない。じゃぁ、おじさん、おじさんが僕に魔法を教えてよ』

魔法使い『あぁ、かまわないよ。君が魔法使いになったら、いつでも、弟子にしてあげるよ』

少年  『それじゃ・・・意味ないよ。僕はずっとダメなままだよ。』

魔法使い『そうかい、待っているよ。君が門をたたく日を』