秋葉原全部の店が開いていて、写真以外の販売店が閑散としてて「ホントににぎわって人気なの?」というならわかるけど、深夜で空いてない店の前は閑散なのは当然で
そっちを使う方が印象操作でしょ
投稿者 だれか : 2007年01月31日 08:53
>だれかさん。
はい、貴重な意見をありがとうございます。
そのような印象をもたれた。という事ですね。
文章が未熟でスミマセン。
基本的に、百聞は一見にしかず。
といういうように、所詮は、写真は百聞の方です。
しかし、わたしは、にぎわっているかいないかは、
お客さんが判断する物であり、
情報は多いほどよい。と言っているだけで、
アキバがにぎわっているかどうかを論じておりません。
にぎわっているとも、にぎわっていないとも
閑散としているとも言う気がございません。
開いているお店はこのぐらい混んでいて
開いていないお店はこのぐらい閑散としている。
情報として何か間違っていますでしょうか?
あぁ、なるほど。
開いているお店がこれだけ混んでいるならばアキバはにぎわっているね。と思うか。
アキバという町全体ではにぎわっていないが、部分的にはにぎわっているね。
あぁ、開いていないお店の前は閑散としている。
それでよろしいかと思います。
それをどのように判断されるかは読者の方次第。
だれかさんのようにそれを関係ないと思うのも自由。
情報に加えるのも自由。
しかし、必要ないと勝手に断じて知らせないというのがなぜか私には理解できません。
もしかしたら、開いていないお店の前もにぎわうぐらい人が多いかもしれないじゃないですか?すくなくとも休日の昼はそうですよね。
そういった、他の部分がどうなっているか?を判断材料として伝えないのは情報の欠落だと
私勝手に思っています。
その情報が必要かどうかを判断するのはお客様であり。
情報をその場にいない読者に変わり伝えるのが報道であり
XXが起きていたと思っている記者の心証に近い風景だけを切り取って伝えるのが報道ではないと考えています。
その場にいない、読者に変わり少しでも多くの情報を伝える。それのどこが間違いで印象操作なのでしょうか?
たしかに、写真1枚ではすくないですね。しかしこれは対比のために出した物であり、情報がこれ1枚で完結するとは思っていません。あくまでもリンク先に対する情報でございます。
大変申し訳ありませんが、論旨が違うかと思います。
投稿者 心は萌え : 2007年01月31日 12:55
投稿者 ひ・み・つ : 2007年01月31日 20:31
私はこの記事と上のコメントを読んで、結局心は萌えさんは何を訴えたかったのかよくわかりません。
記事中に
>>昨今の現状は、消費者と広告主とマスコミが3者協同で引き起こしてしまった腐敗
と書かれていますが、昨今の現状とはどのような現状なのでしょう?
マスコミの偏向報道や印象操作のことでしたら、確かにおっしゃるように捉えることもできます。現状は腐敗していると言えなくもないでしょう。
しかし、このビスタの深夜販売のニュースを取り上げて訴えるのはあまりにお粗末だと思います。
よく考えてみてください。
この記事はビスタの「深夜」販売です。
コメントで書かれているような「休日の昼」とは時間帯的に比較できません。
休日の昼なら人がいっぱいいるのは当たり前です。
「今日の秋葉原は休日のお昼で大変賑わっております。」
などといった当たり前の風景はニュースになんかしません。
しかし、深夜という普段は寝静まり、閑散としているはずの時間帯でビスタの深夜販売というイベントでこれだけの人が集まっているというのは普段ではあまりない状況です。
こういった、普段では見られないようなものをニュースにするのがマスコミのお仕事です。
記事では、行列のないところは閑散としていると書いていますが、深夜では行列以外のところは閑散としているのは当たり前です。
そんなことをニュースにする必要はどこにもありませんし、読者はいちいち行列のないところは閑散としていましたなどという情報は知りたいとは思わないでしょう。
ニーズのない情報は誰も書きません。書いたところで読者を無駄に混乱させるだけです。
読者は事実を求めていますが、必要のない事実は求めていません。
これらを踏まえた上で偏向報道、印象操作に話を戻しますと
ニュースに書かれている「盛り上がった」という記述は普段の閑散とした深夜の秋葉原との比較で盛り上がったと書いているわけでして、ビスタの深夜販売のニュースに関しては特に偏向報道、印象操作の類は私には感じられません。
そうした類のお話をしたいのであれば、不二家の騒動のほうがよっぽど印象操作を感じられます。
長くなってしまい、文章力もないので読みにくくなってしまいましたが、これが私の心は萌えさんの記事を読んでの感想でした。
補足:私のコメント中の記事とは心は萌えさんの記事、ニュースは新聞等の記事です。
投稿者 November11 : 2007年01月31日 21:38
確かにまったく意味不明・・・
ゴールデンウィークの高速道路渋滞の報道で、「けしからん、普通の道路はこんなに空いてるのに報道しない・・・印象操作だ」って言ってるのと同じで、意味不明。
情報として間違っていないでしょうか?って・・・それこそ論旨のすり替えだろ! 路地裏の写真撮っても無意味なの・・・正しくても意味のある情報とまったく意味のない情報があるの。
ま、ブログなんで何書いてもらってもいいけど、一度「プロ」の記者にでもこの文面見てもらったら。
投稿者 ひ・み・つ : 2007年01月31日 22:34
えーっと、そうですね。
>ブログなんで何書いてもらってもいいけど、一度「プロ」の記者にでもこの文面見てもらったら。
このブログを書くのにかなり時間をかけて一所懸命に書いていますが、それでもプロの方と違うのは、
本職ではない。お金のためではない。というかお金にはならない
ということで、適当に書いている部分も多数あり
誤解が多くてスミマセン。
うーんと、Vistaの件を取り上げて、腐敗といってるのではなく、
Vistaの件だって 情報を伝えるという意味では
アキバには何件ぐらいお店があって、どのぐらい閉まっていてどのぐらい開いているのか?ってのをちゃんと伝えないと
実情ってわからないよね?
逆に言うと、ヨドバシの前だけを撮って、アキバがとタイトルを付けるのは少なくとも違うと思っています。
アキバが とつけるなら、ちゃんと何テンポ中何テンポがと調査し情報を載せるべきでしょう。なぜならば写真のように閉まってるお店も当然あるのですから!
という事です。考えればわかるというのはそうですが、逆に言うと考えなければわからないことですよね?
じゃぁ、閑散とでも印象操作でもいいですが、いったいアキバの何%のお店が深夜営業したのでしょうか?
そういう事をちゃんと伝えましたか?という事です。
アキバの90%のお店がVistaのために深夜営業していればアキバは盛り上がっているでしょう。
アキバの5%のお店しか深夜営業していなければ、それを盛り上がっていると判断するかは読者にゆだねるべきではないでしょうか?
そういう『どれだけ』というファクターなしに
ヨドバシがにぎわう ではなく アキバがにぎわう とするのはどうかと思っているのです。
それと、腐敗うんたらば、別です。
Vistaの件は ちいさな各論であり
腐敗の件は、あるある 不二屋 などを含め
いままで沢山書いてきた、Blogを通しての意見です。
明確に区別していなくてスミマセン。
とはいえ、おっしゃれれている用にBlogなのでご容赦願えると助かります。
ご意見を元に、今後ともわかりやすい文章を心がけて精進して参ります。
投稿者 心は萌え : 2007年02月01日 00:13
あと、意味があるか無いかを判断するのは
やはり読者であり
取材者が意味のあるなしを判断したらそれは、
情報の取捨選択であり、印象操作の第一歩だと考えています。
紙面のようにスペースに限りがある場所ならともかく
Webのようにスペース単価の安いメディアでそれを行う意味が僕には理解できないのです。
投稿者 心は萌え : 2007年02月01日 00:15
それでは、深夜のvista販売を行っていない店舗の取材をしてみてはどうでしょうか?
読者はそんな情報は必要としていません。
読者を意識せずに文章を書くということは、日記です。
あなたは自分の日記を棚に上げて、「今のメディアは…」と言っているのと同じではないでしょうか?
投稿者 めいど~ : 2007年02月12日 23:19
まぁ、ここは日記なので、アレですが・・・
読者はそんな情報は必要としていません。
というのは、めいど~ さんが勝手に思っていることであり
定理でも公理でも証明された事実でもないですよね。
そういう、『
読者はそんな情報は必要としていません。
』
という書く側の思いこみが問題ではないでしょうか?
>販売を行っていない店舗の取材
なぜ、他の電気店はVistaを扱っていても深夜発売しないのか?
というテーマであれば、十分取材可能だと思いますが?
Vista深夜販売したお店、しなかったお店という比較記事は十分成立すると思いますが?
すくなくとも僕は読者ですが知りたいです。
>読者はそんな情報は必要としていません。
という事について、徹底的に検討して洗い出して
どういう確度の記事を書けるか検討した上で
そのようなご回答でしょうか?
すくなくとも
Vista深夜販売したお店、しなかったお店という比較記事
が成立しないと考える理由は何でしょうか?
また、『読者はそんな情報は必要としていません』
というのはどのような調査をした結果でしょうか?
投稿者 心は萌え : 2007年02月13日 03:14
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