内部の回路で音が違う・・・すごい

ギターの世界では、ボリュームの可変抵抗を変えただけで音が変わるとはいいますが

マジだった。

これは 奥が深い世界・・・

ピックアップの交換できた

とりあえず、音が出ただけでも 万々歳\(^o^)/

研究の余地はたくさんあるけど
まずは 無事 自力で交換できたことをよろこびたい。

可変抵抗・ボリューム またの名を ポット そしてコンデンサー

取り付け部分の 大きさが ミリ・インチ (本体に取り付ける時の穴のサイズ)

先端部分が ギザギザ(スプリット) 平たい(ソリッド) (ノブをつける時の対応形) やっぱり ミリ・インチがある。
「パーツの人」の観る ~ 5回目 ~ | 石橋楽器 御茶ノ水本店 ブログ

シングルコイル 250k Ω
ハムバッカー 500k Ω
アクティブ 25k Ω

コンデンサ交換・選び方と役割

より高音を通す 0.1uF
シングル 0.047uF
ハムバッカー 0.022uF
より高音を削る 0.01uF

LM386 AMP Test

For speaker



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LM386N ギターアンプ テスト

ハムバッカーとシングルコイルの 違い 研究中

ハムバッカ・シングルコイル
同ノーマライズ
各 4オクターブ下げエフェクター
同ノーマライズ

わかりやすくするために、ピッキングはかなり悪いというか 力を入れて ベンってやってます。

ノーマライズ前は まったく同環境なのですが
ハムバッカーは音が大きい
シングルコイルは小さい。
つまり S/N比が ハムバッカーの方が ノイズが小さく シングルコイルは比較するとノイズが入りやすい。

ノーマライズ後を比べると
ハムバッカーは ピッキングの影響を受けにくく マイルドな音がなる。
シングルコイルは ピッキングの影響を受けやすく ピーキーな音がなる。

もちろん、ピッキングの影響や エフェクターの影響もあるので 一概にはいえませんが

ハムバッカー 太くてマイルド
シングルコイル ピーキーな音

エフェクターを通した後など
研究していきたいと思います。

以上 ド素人の レポートでした。