ラルク『だれが、ビジュア系バンドかーーーー、しかも、シエルと一緒だともっとやばいニャー』
という叫びが聞こえてきそうなツッコミで、
UNLIMITED BLADE WORKSの英語の祝詞に隠された謎を追え(1/3 士郎編)::レビログ
を修正しました。映画版ではないですが、基本格子(骨子)の組み立てが甘い。品詞にまでちゃんとこだわって訳すんだ。文法を良く見ろ!という熱い気持ちのこもったコメントありがとうでした。NecoArcさん。
映画版のあのシーンは、基本格子(骨子)の組み立てが甘いって言われたんでしょうかね?そう思ってみると面白かったりします。
I am the bone of my sword は
I am the bone of my sword 私は私の剣が骨でできています。/ 私は私の剣のための骨です。(どちらも原作を読むと正解)
I was bone of my sword 私は剣製のために生まれてきた
のトリプルミーニングだと思って原作を読むと、面白さ3倍増!?
ちなみに、UNLIMITED BLADE WORKSの超訳第2回は、DVD/BD化決定記念。第3回は発売記念を予定しています~



